2007年03月07日

Sheryl Crow/C'mon C'mon

M−1「STEVE McQEEN」のイントロのギターリフに続くスティーヴ・ジョーダンのドラムフィル、ビートだけで血圧が最低10は上昇。そのまま所謂「キラーチューン」がキラ星の如く続く名盤。アメリカンルーツミュージックとテクノロジー、サウンド現代アメリカが絶妙なバランスで成立しているアルバム。シェリル・クロウではマイベスト、愛聴盤な一枚。このアルバムでのツアーアルバム、DVDもかなり良いので本作を気に入ったら是非ライブにも手を出して欲しいです。ちなみに、大きな声ではいえませんが、彼女のアルバムは売れる分市場にだぶつきやすいので中古は驚ほど安く入手できる場合も♪
posted by 長万部丈太郎 at 19:31| Comment(0) | TrackBack(0) | CD紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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